岩手県三陸の南部潜りと海女潜りがある久慈地下水族科学館もぐらんぴあ さかなクンコーナーも大人気!

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生物

新着生物

もぐらんぴあで公開された最新の生物をご紹介いたします。
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    アブラツノザメ

    亜寒帯から温帯の大陸棚の表層から底(0~900m)に生息される。
    背ビレに太いトゲがあり、一般的なサメと比べて目が大きい事も特徴です。新たに深海コーナーに展示されたこのサメは地元の漁師でマダラのはえ縄漁で釣り上げられた体長1メートル程の大きく膨らんだお腹から出て来た幼魚たちです。20~24ヶ月という長い妊娠期間を経て20~30尾の幼魚を産みます。